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プリザーブド加工液

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界に1つだけの かわいい花、
が自分で作れます。

とてもかんたんに、プリザーブド・フラワーが作れます。ご自分で、好きな花を好きな色で、好きな開き具合で、驚くほどみごとに、作れてしまいます。そのオリジナルの花の姿を、長く長く保存できるようににできるわけです。作って行くうちに、どんどん上手に作れるようになる楽しさ、が魅力です。驚くほどみごとに、作れてしまいます。

 色の種類
いま、全18色です。色見本は写真ですので、実物と少し違っていて申しわけありませんが、
花の種類によっても色が変わることがあります。その点はご了承ください。
ブルー レッド イエロー ピンク メロン コバルト
グリーン ラベンダー パープル チョコ オレンジ サクラ
ピーチ ボルドー ローズレッド クラシックレッド カーボンブラク クリア
 商品の種類

プリザーブド加工液・脱色液 :各500 mL・2L・18L
着色液 各500mL・18 L(クリアのみ2L)

500mL
2L
 Mystyの使い方
生花
好きな切り花を選びます。
脱色
ミスティー脱色用に花を2~24時間以上漬けておきます。
着色
ミスティー着色用に脱色した花24~72時間以上漬けます。
乾燥
染まった花を換気の良い所で乾燥。これ出来き上がり。
ず脱色用を使用して切り花の色を抜き、次に着色用の液に入れて 着色します。これを乾燥させれば、プリザーブドフラワーの完成。 生花の風合いをそのまま長く保つことができ、ステキです。

●作り方でのご注意  作られる前には、古新聞やビニール袋を敷いて、液がこぼれても床が汚れないようにしてください。作業時には必ず窓を開け、風通しの良い場所で行ってください。ミスティーは引火性液体ですので、ストーブや火の近くでは使用しないでください。いろいろな安全のために、保護メガネ、ビニール手袋を着用されることをお勧めします。

●作る時、準備しておくと便利な品 切り花(生花)・ミスティー脱色用・ミスティー着色用・空き箱・ピンセット・板状の重り(アルミホイルなど)・空の容器(ジャム瓶など蓋のできる広口容器)・保護メガネ・ビニール手 袋・古新聞。 

●成分 ミスティー脱色用=アルコール類。 ミスティー着色用=染料、グリコール類、アルコール類。 
ミスティーはアルコール類の危険物です。火気厳禁
プリザーブド加工液 ミスティーの使用マニュアル
詳しい使い方を知りたい方はここをクリックしてください↑
吸い上げ作る!
切り枝、葉もの用プリザーブド加工液

ブランチーもプリザーブド加工液の一種ですがこちらは「枝もの、葉もの」専用で、花びらには向きません。ゲーラックス、カエデ、ユーカリ、スマイラックス、がま、粟などがきれいに仕上がります。いろいろお試しください。
 色の種類
レッド グリーン ライトグリーン イエロー オレンジ ブラウン

 商品の種類
ブランチー : 各500 mL、5L、20L
 ブランチーの使い方 
切り戻し(水切り)
加工を始める前にしっかり水揚げをしてください。
水の下がったままの枝をブランチーに漬けても吸い上げません。
液を吸わせる
風通しの良い所で先端まで着色するまで1週間程度吸い上げてください。
水洗い
切り口を水洗いしてください。
出来あがり
水を吸わせる必要はありません。湿気の少ない日の当たらない所に保管してください。

注意:吸わせて染める薬剤という点では切り花染色剤のファンタジーと良く似ていますが、吸わせる前に十分水を吸わせてから加工を始めるという点が大きく異なります。
また竹を加工する場合は水が直ぐ下がるので、水揚げ処理はせずに切った直後に加工をはじめてください。
落葉樹を加工するときは紅葉(離層形成)が始まる前に加工してください。

成分 ブランチー:染料、グリコール類、水
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